どーも、ハリ頭親方です。

今回は、またしても「ふくボックス」についてです。

ごはん食べる時に隠れるようの箱のことね。

 

今まではティッシュボックスを加工して作っていました。

前回作ったのが汚れが目立って来たので作り替えようと思ったんですが、大きくてサイズ的にも良かったものの普段あまり買わないローションティッシュの箱だったのでどうしたもんかと…。

ふく丸のためにあえてローションティッシュを買ってもいいんですが、ここは洗えるものにしてみようと100円ショップでプラスチックのケースを買って来て加工する事にしました。

ビフォー

こんなのを使って…

アフター

 

!?

どうしてこうなった…orz

ガッタガタじゃないかww

 

焦って力を入れすぎてパキっと割れちゃったんで、そこまで穴を広げざるを得ず…。

まぁ自然物風味ってことで…。

 

そして数日使ってみたところ、ご飯をあんまり食べなくなった!

なんでだろうと観察してみると、この箱、結構薄くて光を透かすんですね。

そのせいで影が動いたりすると中からバッチリ見えてしまうようで、落ち着かないんだと思いました。

ビビりだなぁ…。

 

光を通さない箱を探して来ようかとと思ったんですが、丁度いい大きさの靴の箱があったので、ひとまずそれを被せておくことにしました。

完成形

暗くなったら今まで通りに食べるようになりました。

よかったー。

 

最後におまけショット。

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